【大学受験】国語はロジックを使い解放を求め成績アップ!

国語はロジックを使って答えを求める

学校の国語の授業は普通すぎで、とくに解法があるわけではなく、読んで答えるというものでした。たまに、ここが大事という形で傍線を引くわけですが、ぜんぜんわからない内容です。

国語は読解の才能が関係する教科で、1回読んだらいろんなことがわかる人と何回も読み返さないとストーリーが浮かんでこない人がおり、どちらかというと何回も読むほうで、試験では制限時間があるから、最後まで解答するのは無理です。

読解が難しく感じていながら、予備校で人気教師の授業や、とある参考書には解法があって成績UPに明らかに効果がありました。解法というのは、国語のだらだらした長文をよりわかりやすくロジックに解いていく方法で、長文が非常に解きやすくなります。

これによって、国語の成績が悪かったのが、普通レベルに上がってくることになりました。

学校の国語で才能があれば、いつも1位、ほぼ満点を取ることができるようで、特殊な解法を使わなくても読解してしまえます。しかし、読解力が乏しいなら、わかりやすくする解法を使うことが大切です。

大学受験で足をひっぱっていた国語の成績がロジックな解法によって安定してくると、試験には赤本で対策していれば受験の前ぐらいには80点取れるようになっています。80点取れればこれは受かるという気がしていました。対策していなかったときは、50点以下だからたとえ国語であっても方法しだいでは成績が上がると思います。

さらに志望校を変えて偏差値の高いところを受験しようとすると、さらに赤本を追加して対策していくことになるかもしれません。そうすると、現役では時間が足りなくなり、本気を出せば浪人して成績を追加していくことになるはずです。

ばるさん 国語
“国語は読解の才能、ロジックな解法で鍛える”

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